神宮外苑・国立競技場エリアでのゴルフのスキルアップ ダイエット 腰痛肩こり 肉体改造 ボディメイキングなど身体・健康に関するお悩みは運動屋までお気軽にご相談ください

効率的な筋肉の使い方と強化の仕方を
運動屋流ゴルフトレーニングによって教えます。

パーソナルトレーナー(運動屋)によるゴルフスイングと身体の痛み改善方法!

あなたは今のレベルに満足できていますか?次のレベルに進んでみませんか?
伸び悩んでいるのなら思い切って新しい視点から見た、新しいトレーニングを行ってみませんか?
運動機能学や機能解剖学の視点から見た「効率的な筋肉の使い方!」
「骨・筋肉・神経の効果的な鍛え方!」「可動域の広げ方!」
よりスムーズな動作をすることでスコアの向上だけではなく、怪我も改善することができます。
効率的な筋肉の使い方と強化の仕方を運動屋流ゴルフトレーニングによって教えます。
私とともにトレーニングを積み重ねる事で最小限の力でボールを安定的に飛ばし、
さらに腰への負担を減らして腰痛を改善していきましょう。
軸がぶれやすい方に効果的

初級者編:身体の軸ブレ改善の為の体幹トレーニング

解説

クラブを構えた時に腰が丸まっていると、体重が足の真ん中に乗らないため、テイクバックをした時に、軸がぶれやすくなります。
そこで腰のSカーブを作り体重を足の中心に乗せて体を安定させることで軸力がUPします。
軸が安定すると同じスイングが毎回できるようになり、ボールの方向も安定させることができるようになります。

トレーニング例

アドレススクワット→腰や裏ももの筋肉に効果的。  

ゴルフ:身体の軸ブレ改善の為の体幹トレーニング

テイクバックがうまくとれない理由の一つに、肋骨の筋肉が硬い事が挙げられます。
上半身を捻る時にこの筋肉がストレッチされないため、身体の軸がぶれやすくなります。
肋骨の筋肉の柔軟性を上げることで無駄な力みがなくなり、最小限の力による安定したフォームを手に入れることができます。

ボールの方向性が安定しない方に効果的!

中級者編:ボールの方向を安定させる為の上半身バランス強化トレーニング。

解説

テイクバックがうまくとれない理由の一つに、肋骨の筋肉が硬い事が挙げられます。
上半身を捻る時にこの筋肉がストレッチされないため、身体の軸がぶれやすくなります。
肋骨の筋肉の柔軟性を上げることで無駄な力みがなくなり、最小限の力による安定したフォームを手に入れることができます。

トレーニング例

ゴルフツイスト:チューブ(生ゴム)を骨盤(腸骨(ちょうこつ)と大転子(だいてんし)の間に巻く。  

ゴルフ:ボールの方向を安定させる為の上半身バランス強化トレーニング

※腰の使い方についての注意点・・腰を回す動作には、左側の筋肉を収縮させる方法と、右側のわき腹をストレッチする方法があります。
左側のわき腹を縮めてしまうと骨盤が動きやすくなる為、軸がぶれやすくなってしまいます。
しかし、右側のわき腹をストレッチすると、骨盤を動かさないでテイクバックしやすくなります。

飛距離が伸びない方に効果的!

上者編:飛距離(+20ヤード以上)の為の下半身強化トレーニング。

解説

もし皆さんは、地震に備えて家を強化する場合、支柱と外壁のどちらを強化しますか?
いくら外壁が強くても、支柱が弱ければ、家は地震に耐えることは難しいと思います。
ゴルフでいうと 「外壁=スイング力」、「支柱=身体を支える力」です。
この両方をバランスよく鍛えていく事が飛距離UPにつながっていきます。これをパワーバランスといいます。

トレーニング例

スイングスクワット

ゴルフ:飛距離(+20ヤード以上)の為の下半身強化トレーニング

※腰を回転する力(腹筋や背筋)と、ダウンスイング時に膝を止めておく力(内腿やお尻の筋力)が飛距離UPにつながります。
ただし腰を回す力が強くても、その力を支える膝を支えるための筋力がないと、飛距離は伸びてもボールの方向性が安定しません。

ゴルフと骨盤の関係について

運動屋トレーニング体験談:ゴルフ編

 
レッスン場所は都営大江戸線「国立競技場」駅、又はJR線「千駄ヶ谷」駅最寄りの公共施設になります。(神宮エリア)
低料金でご利用できるのでご安心ください!
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